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塾や学校の探究学習に宇宙教育を導入するJAXA出身のプロフェッショナルコンサルタント

宇宙教育の民間事業を強力サポート

代表の國方は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)で宇宙教育の普及に従事してきました。しかし、公的機関からはなかなか手が届きにくい民間教育事業者にも宇宙教育を広めていきたいと考え、Space PLAN-Kを設立。活動の輪を広げています。

代表

國方則和(くにかたのりかず)

経歴

1968年 香川県生まれ。

1989年 国立高松工業高等専門学校(現:香川高等専門学校)電気工学科卒業。

1989年〜
音響機器メーカーでプロフェッショナルオーディオ機器の開発に従事。

2013年〜
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙教育センターに勤務。主担当は『宇宙のとびら』編集長『宇宙教育テレビ』『1日宇宙記者』『種子島スペーススクール』『金井宇宙飛行士と詩をつくろう』プロデューサー

2018年〜
JAXAから独立
SpacePLAN-Kを設立。

なぜ今、宇宙教育なのか?

いまや宇宙は、夢やロマンを語るだけの世界でしょうか?

私たちは、天気予報やカーナビなど、すでに宇宙を利用した生活しています。しかし、5年先10年先はどうなっているでしょうか?

最新のテクノロジで、世界中と自由につながることができるようになったのと同じように、もっと自由に宇宙とつながることができるようになっているはずです。

子どもたちが成長し社会に出るころ、宇宙が当たり前になるとしたら・・今から、宇宙がもっと日常の世界だと意識する必要はありませんか?

それは宇宙に詳しくなることではありません。

宇宙を特別視するのではなく身近なものとして捉えること。挑戦できるフィールドとして子どもたちの背中を押してあげること。

10年先のため、宇宙を使った教育が、 いま必要なのです。

代表

國方則和(くにかたのりかず)

経歴

1968年
香川県生まれ。

1989年
国立高松工業高等専門学校(現:香川高等専門学校)電気工学科卒業。

1989年〜
音響機器メーカーでプロフェッショナルオーディオ機器の開発に従事。

2013年〜
宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙教育センターに勤務。主担当は
宇宙のとびら』編集長
宇宙教育テレビ』『1日宇宙記者』『種子島スペーススクール
金井宇宙飛行士と詩をつくろう』プロデューサー

2018年〜
JAXAから独立、SpacePLAN-Kを設立。

事業内容

・宇宙教育の導入コンサルティングおよび実施支援
・宇宙を取り入れた教材およびカリキュラムの開発
・宇宙教育への理解促進

沿革

2018年4月1日 個人事業として「SpacePLAN-K」を設立